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愛と鉄球とねこしっぽ


Perfect World-完美世界-
ベテルギウス鯖に生息中の
アホでヘタレな妖精のブログです☆
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幼女+変な夢( ゜д゜)



オークションで頑張って粘りつつ購入したお洋服をご紹介(○・ω・`○)





さぁ行くぞワトソン君!!!



探偵服ですねー(*´ω`*)
足の装備見つからなくて学生靴にしちゃったけど、これはこれで可愛いっすw
(だって紫キャベツのまんまじゃかわいそうじゃないk・・・)



帽子は装備すると勝手に髪型変わっちゃうみたいです。
ちょっと新鮮♪





鼻血もんっすよ(´Д`*ハァハァハァハァ



続きは欝気味な変な夢を・・・










めっさ鮮明に覚えてたりします。へんなゆめ。



最初はどこかの遊園地みたいな場所でした。
誰かと遊んでたんです。誰かと。
友達とかじゃなくて、きっと妖精さんみたいな(←この時点で危ない)
リンクの回り飛んでたあの妖精みたいn((殴/ゼルダネタ

あと、某ネズミ王国(海)にあった、タワーオブテラー?
あれな感じの乗り物にも乗った(*´∀`*)

シートベルトついてなくて下に落ちるときに体ぶわって飛んでメッチャ楽しかったよ(*´∀`*)マテ
(↑この時点で自由に体動かせるから余裕だった)


で、すっごい楽しかったんだけども、ホラー系なアトラクションに入った後・・・そこで迷ってしまったんです。
いつの間にか一人になってて、非常口を探してて、すっごい心細くなりながら進んでたら・・・




何故か銃声が。


目の前を見ると、バイオハザードに出てきそうな犬3匹と、どっかの知らないおっさんがいるではないですか。
茶色いコートみたいなのを着てた。後姿だったので顔は見てない。残念だ((ぇ


| |
| |
| |______
|    男  犬
| | ̄ ̄|  | ̄
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| |   |  |


携帯でちゃんと見れてたらいいなぁ・・・



最初の視点は、,巴砲鮓つけたんです。
男が発砲しながら後ろ向きにこっちに歩いてきてて、
あたしには気づいてなかったけども、このままじゃあたしも犬に狙われるなって思ったんです。

男の後ろに出ればきっと犬に追いかけられるし、だからといって戻っても犬に追いかけられながら戻るなんて絶対ムリだと思ったんだ。うん。


その後、視点は△飽榮亜


ちょうど犬が目の前を歩いているとこで「ぁ、死んだ」と一瞬思った感じ。
銃声と同時に、犬の体から血が出てて、そこら辺はゲームっぽいなーなんてまったり考えてたけども、夢でも死にたくないのでそのまま後ろに向かってゆっくりと後ずさり。

背に何かがあたった。
後ろを見ると、なんか手術室前にありそうな扉だった。
もうここしか逃げ場がない!って思って、犬に気づかれないように、音を立てないように、
慎重に扉をあけたのでした・・・。


<<ACT1・遊園地編 終了>>




<<ACT2・病院編>>



扉を出たあたしは、そこは病院の中であることに気づいた。
待合室?ロビーみたいなところ。
でも今までのホラーな雰囲気と違って、外は明るくて、廊下には人がいっぱい歩いていた。

まぁ、後ろではきっと流血沙汰になっているのに、ここの人達はなんでこんなゆっくりしてるのかっていろんな人に話しかけた。
で、あたしの「逃げなくていいのか?」という質問に一人が「ここの病院には秘密があるんだ」とまったく関係ない話を始めちゃって( ゜д゜)ポカーンってなりました。

その人の話を聞いてみると、あたしがいるこの病院は裏では危険な薬を使っていて、入院患者にそれを注射して何かを実験しているらしい。
気がつくと、あたしも半そでの白いワンピースみたいなのを着ている訳で。

病院よりもあたしの二の腕が危ない((殴

そして、それを聞いた後、その男性はすぐ、数名の医者に連れて行かれました。
医者は「注射だ」とか「なんで言った」とか、こう、機械的に男に言ってたんだけども、
男は抗うことなく、廊下の奥に消えて行きました。
何だろう、いろいろ悟ったような顔してた。

あたしも、このままじゃいつ連れて行かれるかわかんない。
いくら夢ってわかってても、さすがに注射されて起きるなんてそんなの嫌だ。

出入り口に走ったあたしは、その目の前で急に止まってしまった。
何故か足が動かず、前に進めない。
病院から出たい。誰か助けて。
そんなもどかしい感じがしばらく続いた。



しばらくと言っても、実際は2秒くらいなんだけどね。
(夢の素晴らしき演出)

そしたら、ある人と目が合った。
ブラジルにいそうな、そんな人(えぇ)

その人が、入り口でたくさんの人が行きかう中、必死に手を伸ばしてくれて・・・あたしはその手を掴んで、やっと病院から抜け出せた。


<<ACT2・病院編 終了>>



<<ACT3・外の世界>>



病院から出たあたしは、その人(なんか男性なのか女性なのかよくわからなかった)の手を掴んだままだった。

その人はあたしに赤い飲み物をくれた。
で、そこでやっと手を離して飲んでみたら・・・

めっさ血の味がして思い切り吹いた(´ω`)



粘着性がみたいだったよ、生々しく。

結局女性だった彼女は、名前は「ミなんたら」って言ってた。
いや、もちろん名前忘れただけで。
ミシェルだか、ミッチェルだかそんな感じなことを話してた。

でも結構明るい人。
陽気?姉貴って感じの人。

外人さんばかりの街中を一緒に歩いてて、緊張しまくるあたしを笑ってた気がする。
なんで日本語通じてたんだろね((今更


なにやら姉貴は弟君に会いに行くらしい。
うっすらだけど、最初に見たあの犬について知っているみたいだった。
あたしのことを、助けてくれるって言ってくれた。
ありがたい。


しばらく歩くと、なんか、ぶあつい石のような物体があって。
扉がついてて。

あけると、弟君がライフル持ってのんびりとイスに座ってました(*´ω`*)




・・・ライフル?


ノーノー、ココ、ガイコクデスヨー
キニシナイデスヨー


そして、なにやら重要な話をする前に目が覚めてしまったのです(○・ω・`○)

映画みたいな夢だったよ。
そして全体的に後味が悪い。

夢って、いろいろ意味があるみたいだけどこんなんじゃわかんねーって(○・ω・`○)

|14:08| その他オンライン | comments(0) | trackbacks(0) | posted by IXA - -
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